引合いメール判定基準

判定色 メール信頼度 内容
青(Blue) 80%以上 通常の引合いとして問題なし。そのまま商談を進めてもらう事を勧める。
緑(Green) 50%~80% 現時点で大きな問題は感じられないが、具体性に欠けるなど、取引を進める前に少しやり取りが必要。注意しながら話を進めてもらう事を勧める。
灰色(Grey) 20%~50% 悪意のある内容と断定はできないが、その要素がある。取引を始める前には先方の信用情報を含め細かくチェックして、問題点がクリアーできない場合は話を進めるべきでない。
黒(Black) 20%以下 悪意がある、もしくは詐欺的な要素が極めて強い。(当社が受ける場合には転送は行わない)
黄色(Yellow) 悪意はなさそうだが、複数の企業へ同じ内容を送信している可能性が強く、1社に対するパートナー意識は低いと見られる。
桃色(Pink) 先方からの売込みを希望するメール。受信者で興味がないものは無視してもらえば特に問題なし。
白(White) 一般的な質問やメッセージ